博文

東京でオススメの場所

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おすすめの場所 -- 東京スカイツリー 東京スカイツリーの 情報:http://www.tokyo-skytree.jp 今回、東京で一番高い建物である 東京スカイツリー をおすすめしたいと思います。 日本へ来る前に「 Tokyo スカイツリーはとても有名な観光地だ」という話しを聞きました。日本に到着した翌日まっすぐともだちと一緒に行って参観しました。今までに三回ぐらい行くことがありました。 東京スカイツリーがオープンして 7 年以上たちました。ライトアップされた外観はとてもきれいです。私は展望台に登りましたが、富士山がはっきり見えるほど見晴らしがよくて感動しました。スカイツリーは日本が世界に誇れるモノの一つなので日本語できちんと説明できるようにしておきたいですね。東京スカイツリーはテレビ、ラジオ放送のための電波塔です。世界で一番高いタワーで、世界で 2 番目に高い建築物です。 日本の伝統建築 ・ 五重塔は、中央に「心柱(しんばしら)」という柱があり、地震で建物が揺れても、心柱が重りになって倒れないといわれています。スカイツリーも、真ん中に鉄筋コンクリート造りの円筒を地上 375 メートルの高さまで立てて、心柱の役目を果たしています。 地上 350 メートルと 450 メートルの高さにある2つの展望台では、東京の景色を楽しむことができます。 スカイツリーのふもとには、ショッピングとエンターテインメントの施設である「東京スカイツリータウン」があります。ここには、数多くのショップやレストランのほか、水族館やプラネタリウムもあります。 私は昼間と夜の両方スカイツリーの 350 メートルの展望台に登ったことがありますが、どちらもとてもよかったです。東京タワーの展望台に比べるとはるかに見晴らしがよいので、まだ行ったことのない方は是非一度行ってみてください。 現存の建築物として世界一高いドバイの「ブルジュ ・ ハリファ」ですが、実は私は「ブルジュ ・ ハリファ」の展望台にも行ったことがありません。東京とドバイでは全く景色が違うので比較はできませんが、すごく迫力がありました。 ちなみに展望台の高さは、 ・ 東京スカイツリー: 450m ・ ブルジュ ・ ハリファ: 452m ・ 上海環球金融中心: 474m となっており...

ことしのゴールデンウイーク

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今回はゴールデンウィークについて紹介したいと思います。日本ではゴールデンウィークが 1 週間あります。一方、中国のゴールデンウィークは 3 日 しかありません。私は日本のゴールデンウィークは本当に良いもので、一週間の旅行もできると思います!それから、私の今年のゴールデンウィークの旅行を皆さんに紹介します。 今年のゴールデンウィークの時、一人で自転車で神奈川県逗子市へ行きました。東京から逗子市までの距離は 7 6 KM で、自転車でおよそ 7 時間かかりました。その日、朝 10 時に早稲田から出発しました。車体の上に Go pro が風景を記録するように配置されていました。 2 時間後に東京都を出ました。道が広くなって、両側の高層ビルも少なくなりました。休みですから道の車もが少ないです。でも、道にたくさんのバイクがあります。昼に、横浜港に到着しました。東京に比べて、横浜の人たちは忙しくなそうですに。午後 5 時にやっと逗子海岸に着いて、とても疲れて、砂浜で休んでいました。海に向かって、夕日が沈むのを見て、夕日が海を赤く染めて、これは私が見中でた一番美しい景色でした。砂浜の人たちがゆっくり遊んで、親と子供が砂で城をつくって、カップルは手をつないで海辺を歩きました。ここは本当に休みの良い場所ですね!太陽が落ちて、私は横浜市に戻って、ホテルで一晩休んました。 横浜まで 15KM ですが、しかし夜の光は非常に暗いので、自転車にゆっくり乗って、 3 時間かかりました。 10 時近くにホテルに着いました。横浜の未来港を通ると、対岸の遊園地の花火ショーを見ました。あの夜の音楽と花火の完璧な演出は今でも忘れられない。

クラスメートの国・町

私はユン・ジウンさん、チョウ・ブンケンさんとイケメンさんのブログを読みました。そしてコメントをあげました。 私が行きたいと思ったのは南京です。チョウさんのブログから南京の魅了を発見しました。私も南京の歴史を体験したいです。 私がおもしろいと思ったのは韓国のPCバンです。中国にもPCバンがあります。そして、中にも同じような構造です。値段が安いしゲームをやりながら美味しいご飯もたべられます。わたしもよく新大久保のPCバンへ行って、ゲームをやります。今度一緒に行きましょうか。 私がアメリカの銃がある社会に不安があります。銃がある社会は、社会の人々の命も守らないなら、どうすれば国を守りますか。イケメンの意見を賛成します。

私の町ーー北京

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今回のブログは私の故郷について紹介します。私は中国の北京から来ました。 北京は中国の首都で、華北の中央にあります。 2014 年まで人口は 2152 万ぐらいです。北京は春と秋の間がとても短いで、二、三週間の時間しかありません。 北京は非常に文化的な雰囲気がある都市です。北京には世界遺産が 7 つあるので、世界中の一番多い文化遺産を持ってる都市です。たとえば万里の長城、天壇、故宮です。北京は 2008 年オリンピックの開催都市でした。 2022 年には冬季オリンピックが開催されます。 そして、明、清の時北京の構造を紹介したいです。明と清は中国の 2 つの王朝です( 1368 — 1912 年)。この時間の中で、北京は独特な都市配置が形成されました。昔の北京城には 16 つの城門があって、内城には城門が 9 つあって、外城には城門が 7 つあります。通称は“内九外七”です。内城は北京の北側の町で、外城は北京の南の町です。外城は、北京城の防衛を強化するために、モンゴル騎兵の襲撃を防ぐために作られました。内城の九つの城門には異なる用途があります。たとえば、正陽門は皇帝が北京に出入りする専用の城門で、徳勝門は軍隊の出城作戦専用の城門で、徳勝の意味は勝利を得ることで、阜城門は石炭輸送専用の城門で、西直門は水車専用の城門です。 北京は中軸線で左右対称に分布しています。北京の最も有名な観光地 - 故宮は中軸線にあります。清朝の時 、 中軸線の東に皇室の貴族が住んで って 、 中軸の西側に金持ちの人が住んでいました 。すべての道は東西と南北に向かっています。 みなさん、もし時間があれば、是非とも北京で観光をしてください!

アリーナさんの好きな作品:ワンピース

ワンピースは、初めの漫画からアニメまで、誰もが慣れ親しんではいけない、何年も続いています。私が最初に見た理由は、休日の時間を過ごしたくないということでした。ワンピースのセットは、ほとんどの場合適切でしたが、その時、私は試しの考え方を見ていました。 制御不能でそれは大好きでした。 これまでのところ、多くの漫画が見られています。ワンピースはまだ私の心の中でNO.1です。 海賊は冒険アニメだけでなく、刺激的なアニメでもあります。各エピソードには触れられています。 それが船上のパートナー間の深い友情のようなものであろうと、航海に行く途中で友人と会うときの感情のものであろうと、私はそれを見たときに泣くのを助けることができませんでした。

私の好きなアニメ―「スラムダンク」

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私の一番好きなアニメはスラムダンクです。スラムダンクは、井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品。『週刊少年ジャンプ』にて、1990年(42号)から1996年(27号)にかけて全276話にわたり連載され、アニメやゲームも制作された。 スラダンの人気の理由の一つとして挙げられるのはそれぞれが濃いキャラを持っているからだと考える。ここでメインキャラクターの紹介をしたいと思う。まず、部長の赤木憲剛。ゴリラのような顔つきでごついが頭はいい。ポジションはセンターでまさに縁の下の力持ち、チームを精神的に支える存在。メガネ君こと小暮公延は副部長であるがスタメンではない。だがつらい練習で多くのひとがやめてく中やめずに残り、赤木と全国を夢見てきた。性格は優しく、面倒見がいい。三井寿、通称みっちゃんは中学時代県MVPをとるほどの上手さを持っていたが怪我で挫折し、一時期不良になってしまった。宮城リョータは背は小さいがその分電光石火のような走りで、ドリブルなら誰にも負けない。ポジションはポイントガード。喧嘩っ早いが実は恋に一途でいいやつ。流川楓はバスケットセンス抜群で女の子にモテモテだが、バスケ以外一切興味がない。キレると怖い。 今回、「なぜスラムダンクは人気があるのか」についてキャラクター、名言、描写効果、の面から考えてみた。まず、一番惹かれているのはキャラクターの良さだと思う。主要メンバーだけでなく周りのメンバーにもそれぞれ個性の強さが与えられているところに注目である。いろんな人にスラダンで好きなキャラを聞いても比較的被ることは少なく、様々なキャラが挙げられる。他の漫画では脇役のキャラはあっさり流されているイメージがあるため、スラダンの脇役は余計濃く見えてしまう。さらに、不良がスポーツに熱くなるという設定がなんともいえない。 中国ではスラダンをきっかけにバスケ人口が増え、タイミングよく始まったプロリーグが観客動員を増やし、そこに経済政策の転換という条件が重なり、10年以上経った今は世界に通用するバスケ大国になったという。 日本の漫画がここまで他国にまで影響を与えるなんてもう世界のスラムダンクと言えるだろう。スラムダンクはこれからも国民的な漫画として読み続けられるに違いない。さらに世界に広く、未来の人たちに長く浸透してほしい。本当...

自己紹介と今学期の目標

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ブログで学ぶ日本語の授業の皆さん、はじめまして。私は中国北京から来た留学生のショウ ヨウです。私の両親は私の将来の人生に帆を上げることを望んでいるので、名前は「揚」です。ネックネームは xy と呼んでください。今は早稲田大学政治経済に留学しています。 日本に来る前に、日本語は全然できませんでしたが、小さい頃から日本のアニメに興味を持っていました。これも私が日本に来た理由です。高校生の時、私が日本のアニメや漫画に興味がありした。趣味はバスケットボール、そしてスラムダンク が 大好きです。また、私も日本の作家が大好きです。例えば、東野圭吾、村上春樹さん、彼らの多くの小説は私が見たことがあります。中学の時に私はよく自分で図書館で自習して、彼らの書いた文章を見て、これは私に日本に対してとても良い印象を与えました。本語の勉強を始めました。 日本に来てから、私は日本の各地方へ旅行に行きました。鎌倉、伊豆、北海道、私は行ったことがありますが、日本の風景はとてもきれいで、同時に私は本の風景写真がたくさん撮っていました。 今学期を終わったら進学するので、大学院 に 続けます。そのために、今学期の目標は日本語能力試験 N 2を受けてみることです。合格するために、たくさん勉強することが必要です。私は自分に毎日の任務を設定して、毎日 NHK  ニュースを聞いて、日本語の単語を暗記して、多く日本の学生と交流して、自分の発音を鍛えて、将来きっと日本で生活する時間を後悔しないことができます。 では、一緒に頑張って、良い春学期を過ごしましょう。よろしくお願いします。